Tokyo Metropolitan
Ohizumi
Secondary School

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 東京都立大泉高等学校・附属中学校

校章
制服
生活時程

 

【校章のご紹介】

schoolbadge

<校章の由来>

 重ねた2つの桜花は旧制大泉中学と大泉高校を、背後の星は附属中学校を象徴しています。
桜は、固有種・交配種を含めて600種以上の品種があると言われ、多様に変化する可能性を秘めています。また、「サクラ」の名称には、「咲く」という語に複数を意味する「ら」を加えたとする説があります。学校という木に、一斉に咲きそろう若者たちは、まさに「サクラ」そのものです。
 一方、五弁は、本校の理想(教養と知性、自主・自律・創造の精神、社会への貢献、科学的な「探究」の態度、豊かな人間性)を表しています。その五弁の隅を折り曲げ、「五爪の龍」を示唆しました。これは、中国における皇帝のシンボルです。宝珠を掌中に握る形を模して、若者が大志を抱き、実現する姿を示しました。
 さて、附属中学校を表す「星」の語は、形声文字でほしをかたどった「晶」の省略形「日」と、音を表す「生」(この場合は清い意)からなり、「清らかに輝く」意味です。そして、本校が期待する生徒像である「将星」(大将になぞらえられる大きな星)を想起させます。
全体のデザインは折り紙を意識しました。1枚の紙から様々なものを作った思い出が誰にでもあるはずです。若者の無限の可能性と、懐かしい母校となるべきイメージを、直線を基調とした意匠に折り込みました。
 文字は、東洋の英知が結実した漢字の古書体、篆書をもとに、放射状に伸びるしべと光芒で星をかたどり、真っ直ぐに突き進む若者の精神と大きく拓けゆく未来をデザインしました。

 この校章は、東京都立大泉高等学校・附属中学校が6年間使用していきます。

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【制服のご紹介】

中等部及び高等部では同じデザインの制服を着用します。
中等部と高等部は、「リボン」や「タイ」もしくは「襟章」により、見分けることができます。

お子様の成長の速度は人それぞれです、成長に合わせ必要になった時に買い換えることができるよう、
6年間同一デザインとしました。

<中等部>

UNI MF          UNI MFs

<高等部>

UNI Fw           UNIs
※高等部冬服男子は、中等部男子と同じです。

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【本校の生活時程】

時程 火~金
朝学習         8:10~8:25       -
SHR         8:25~8:30     8:20~8:30
1校時         8:30~9:20

 「演習」「講座」等

内容により設定します。

2校時         9:30~10:20

3校時

        10:30~11:20
4校時         11:30~12:20
昼食         12:20~12:50  
昼休み  12:50~13:15  12:50~13:05  
5校時  13:20~14:10  13:10~14:00  
6校時  14:20~15:10  14:10~15:00  
SHR  15:15~15:25  15:05~15:15    12:25~12:35
清掃  15:25~15:40  15:15~15:30    12:35~12:50
TIR  15:50~16:50  15:40~16:40     13:30以降
部活動  15:50~17:30  15:40~17:30     13:30以降

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

時程は、一部検討中の事項を含みます。

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